2025年10月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
私の絵に意味なんて無いよな(何となくこうかなあで描いてるものは特に)
#ねこのこと
#ねこのこと
(あんまりにも語れるような軸らしい軸が無いため、私が描く一枚絵とか絵って意味あるの?何のために存在するの?ただの自己満?あるだけ?となると何も言えなくなる現象に陥る)
#ねこのこと
#ねこのこと
AI周りで話してる人見ると、XもBlueskyもあんまり変わんないよなって思って全て弾き出したくなる(気持ちはわかるし、思うのも別に良いんだけど、極端な思想の押し付けが普通に見るだけでしんどい)
っていうかAI周りに限らずSNSは”お気持ち”に人が共感して(あるいは反発して)徒党を組んで無意識にでも人を殴り始める言葉になったりするからこわいよ~
仲間を得ると気ぃでかくなるよね
っていうかAI周りに限らずSNSは”お気持ち”に人が共感して(あるいは反発して)徒党を組んで無意識にでも人を殴り始める言葉になったりするからこわいよ~
仲間を得ると気ぃでかくなるよね
占星術周り色々調べて自分のこと考えてたけど、何だかんだ自分だけ&親しい人たちだけの家を持って何か作ったら外に出してじゃあね!が丁度良いんかもしれないな~と思いし者
#ねこのこと
#ねこのこと
(タイムライン書き出しなどをちょっとしてみる)(MAD)
見たいな~~~見たいんだよな~~~~ 作れる気はしない
#うちよそ
【0:03~0:08】
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
→ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも
【0:08~0:10】
■なぞった線で結んだ世界
→手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
これも絵が左右どっちかにゆっくり
【0:10~0:16】
■色付けていく/ここから
→ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:16~0:24】
■間奏
→なんか挟むべき
ダグとレーベの軽い紹介ショット
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:24~0:29】
■物心がつく頃 すでに此処にあった
→夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ
【0:29~0:31】
■僕じゃない誰かの記憶は
→幼少期レーベ
【0:31~0:34】
■夕陽とともに蘇る
→荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)
【0:34~0:39】
■古ぼけた絵本を取り出して
→机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ
【0:39~0:45】
■落書きの中に1つの答えを見つけた
→落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:45~0:47】
■自分の価値に/目を疑って
→絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔
【0:47~0:50】
■どこまでだって堕ちていけるの
→落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)
【0:50~0:53】
■どこか遠くに 消えてしまいたい
→自室、俯いたレーベ背中(より俯く)
【0:53~0:55】
■こんな世界じゃ 僕はいらない
→(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
昼~夕方くらい
【0:55~1:01】
■カウントダウンは始まっているよ
→きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
夕暮れ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:01~1:03】
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグ、歩き出す
【1:03~1:06】
■聴こえてくるんだ
→目に輝き、ダグ
【1:06~1:09】
■自分の影の長さに気付く
→足元、ダグ、影が伸びてる
【1:09~1:11】
■もうこんな時間だ
→幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)
【1:12~1:14】
■一等星が顔を出した
→声に気づいてレーベが振り向く、驚く
【1:14~1:17】
■届きそうで手を伸ばした
→ダグの手、伸ばしてる アップ
【1:17~1:19】
■次は僕に/着いてきなよ
→手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ
【1:19~1:22】
■どんな暗闇でも
→驚いているレーベ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:22~1:25】
■(もういいかい? まーだだよ)
→慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)
【1:25~1:27】
■幕は上がりだした
→冒険の準備をすることになったレーベ
【1:28~1:30】
■(もういいかい? まーだだよ)
→親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ
【1:30~1:36】
■色付けていく /ここから
→ダグに示されて、/ごくっとしてから記す
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:36~1:44】
間奏
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:44~1:48】
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
→何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ
【1:48~1:51】
■幻想に想いを馳せては
→幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、
【1:51~1:54】
■"戻れない" そう思いこんだ
→さみしそうに笑いながら俯くレーベ
【1:54~1:59】
■くたびれた心に追い討ちを
→ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
【1:59~2:02】
■あの頃と変わらない夕陽も
→そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう
【2:02~2:05】
■なんとも思わない
→眉を少し寄せて目を逸らす
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:05~2:07】
■自分を信じ 歩いていければ
→目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)
【2:07~2:10】
■どこまでだって 昇れるのにな
→やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)
【2:10~2:13】
■カットを跨ぐ その空白に
→幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ
【2:13~2:15】
■大切なモノ 見落としている
→動きが止まるレーベ、より驚く顔
【2:16~2:21】
■見つけられないと泣きわめく君へ
→大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
→驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:21~2:23】
■"いっせーのー" で声を上げて
→今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)
【2:23~2:26】
■聴こえてくるんだ
→上の絵の続き
【2:26~2:28】
■自分の影の長さに気付く
→子供のころの影、今の自分の影(レーベ)
【2:29~2:31】
■もうこんな時間だ
→ぎゅっと胸元握りしめるレーベ
【2:32~2:34】
■一等賞で駆け抜ける君
→リーダーとして活躍や称賛されるダグ
【2:34~2:37】
■くっついていただけの僕でも
→その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ
【2:37~2:39】
■君の前を歩けるかな?
→一歩ダグに近づくレーベ 微笑む
【2:39~2:45】
■こんな頼りない僕でも
→ゆるく目を開くダグ、抱きしめる
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:45~3:03】
■間奏
→冒険中ショット欲しいね ダグレベメインに
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:04~3:08】
■宝箱はホコリをかぶったまま
→レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱
【3:08~3:10】
■無くした鍵はずっと
→ダグ、鍵を取り出し
【3:11~3:14】
■君のポケットの中にあった
→箱に手を添えるダグ
【3:14~3:17】
■散らばっていた全てが
→幼少期からの思い出ショット
【3:17~3:19】
■今ひとつに重なる
→鍵を開ける、光る
【3:19~3:22】
■手を取り 始めよう
→レーベの笑顔
【3:22~3:25~26】(下記に重なる)
■僕たちの物語
→ダグの笑顔
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:25~3:30】
■一度はいらないと思った
→「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写
【3:30~3:37】
■今なら胸を張れる気がしたんだ
→「これから胸を張れる気がしたんだ」
ダグと、みんなと一緒にいる描写
【3:38~3:46】
■愛おしくて /掛け声はいつも
→二人並んで、顔を見合わせて微笑む/なんか口動かしてもいい(掛け声はいつも)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:46~3:49】
■"いっせーのー" で声を上げて
→白背景
【3:49~3:51】
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグレベメインのみんなといるイラスト
【3:52~3:54】
■聴こえてくるんだ
→同上
【3:54~3:57】
■自分の影の/長さに気付く
→幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元
【3:57~3:59】
■もうこんな時間だ
→上絵ダグレベアップ
【3:59~4:02】
■一等星が顔を出した
→一等星イラストでよいかも
【4:02~4:05】
■届きそうで手を伸ばした
→二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)
【4:05~4:07】
■次は僕に着いてきなよ
→冒険中イラスト
【4:07~4:10】
■どんな暗闇でも
→上とは違う冒険中イラスト
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:10~4:13】
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風
【4:13~4:15】
■泣きじゃくった声で
→泣きそうに笑うレーベ
【4:15~4:18】
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風
【4:18~4:21】
■笑う君が見えた
→嬉しそうに微笑むダグ
【4:21~4:23】
■(もういいかい? まーだだよ)
→ダグ足→レーベ足 正面
【4:23~4:26】
■幕は上がりだした
→ダグレベ足左右に仲間の足
【4:26~4:29】
■(もういいかい? もういいよ)
→彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足
【4:29~4:43】
■色付けていく ここから
→絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:43~5:00】
演奏
→曲名(歌手名) CardWirth 宿名 PT名 自分となのかさんの名前畳む
見たいな~~~見たいんだよな~~~~ 作れる気はしない
#うちよそ
【0:03~0:08】
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
→ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも
【0:08~0:10】
■なぞった線で結んだ世界
→手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
これも絵が左右どっちかにゆっくり
【0:10~0:16】
■色付けていく/ここから
→ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:16~0:24】
■間奏
→なんか挟むべき
ダグとレーベの軽い紹介ショット
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:24~0:29】
■物心がつく頃 すでに此処にあった
→夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ
【0:29~0:31】
■僕じゃない誰かの記憶は
→幼少期レーベ
【0:31~0:34】
■夕陽とともに蘇る
→荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)
【0:34~0:39】
■古ぼけた絵本を取り出して
→机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ
【0:39~0:45】
■落書きの中に1つの答えを見つけた
→落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【0:45~0:47】
■自分の価値に/目を疑って
→絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔
【0:47~0:50】
■どこまでだって堕ちていけるの
→落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)
【0:50~0:53】
■どこか遠くに 消えてしまいたい
→自室、俯いたレーベ背中(より俯く)
【0:53~0:55】
■こんな世界じゃ 僕はいらない
→(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
昼~夕方くらい
【0:55~1:01】
■カウントダウンは始まっているよ
→きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
夕暮れ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:01~1:03】
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグ、歩き出す
【1:03~1:06】
■聴こえてくるんだ
→目に輝き、ダグ
【1:06~1:09】
■自分の影の長さに気付く
→足元、ダグ、影が伸びてる
【1:09~1:11】
■もうこんな時間だ
→幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)
【1:12~1:14】
■一等星が顔を出した
→声に気づいてレーベが振り向く、驚く
【1:14~1:17】
■届きそうで手を伸ばした
→ダグの手、伸ばしてる アップ
【1:17~1:19】
■次は僕に/着いてきなよ
→手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ
【1:19~1:22】
■どんな暗闇でも
→驚いているレーベ
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:22~1:25】
■(もういいかい? まーだだよ)
→慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)
【1:25~1:27】
■幕は上がりだした
→冒険の準備をすることになったレーベ
【1:28~1:30】
■(もういいかい? まーだだよ)
→親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ
【1:30~1:36】
■色付けていく /ここから
→ダグに示されて、/ごくっとしてから記す
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:36~1:44】
間奏
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1:44~1:48】
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
→何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ
【1:48~1:51】
■幻想に想いを馳せては
→幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、
【1:51~1:54】
■"戻れない" そう思いこんだ
→さみしそうに笑いながら俯くレーベ
【1:54~1:59】
■くたびれた心に追い討ちを
→ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
【1:59~2:02】
■あの頃と変わらない夕陽も
→そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう
【2:02~2:05】
■なんとも思わない
→眉を少し寄せて目を逸らす
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:05~2:07】
■自分を信じ 歩いていければ
→目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)
【2:07~2:10】
■どこまでだって 昇れるのにな
→やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)
【2:10~2:13】
■カットを跨ぐ その空白に
→幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ
【2:13~2:15】
■大切なモノ 見落としている
→動きが止まるレーベ、より驚く顔
【2:16~2:21】
■見つけられないと泣きわめく君へ
→大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
→驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:21~2:23】
■"いっせーのー" で声を上げて
→今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)
【2:23~2:26】
■聴こえてくるんだ
→上の絵の続き
【2:26~2:28】
■自分の影の長さに気付く
→子供のころの影、今の自分の影(レーベ)
【2:29~2:31】
■もうこんな時間だ
→ぎゅっと胸元握りしめるレーベ
【2:32~2:34】
■一等賞で駆け抜ける君
→リーダーとして活躍や称賛されるダグ
【2:34~2:37】
■くっついていただけの僕でも
→その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ
【2:37~2:39】
■君の前を歩けるかな?
→一歩ダグに近づくレーベ 微笑む
【2:39~2:45】
■こんな頼りない僕でも
→ゆるく目を開くダグ、抱きしめる
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2:45~3:03】
■間奏
→冒険中ショット欲しいね ダグレベメインに
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:04~3:08】
■宝箱はホコリをかぶったまま
→レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱
【3:08~3:10】
■無くした鍵はずっと
→ダグ、鍵を取り出し
【3:11~3:14】
■君のポケットの中にあった
→箱に手を添えるダグ
【3:14~3:17】
■散らばっていた全てが
→幼少期からの思い出ショット
【3:17~3:19】
■今ひとつに重なる
→鍵を開ける、光る
【3:19~3:22】
■手を取り 始めよう
→レーベの笑顔
【3:22~3:25~26】(下記に重なる)
■僕たちの物語
→ダグの笑顔
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:25~3:30】
■一度はいらないと思った
→「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写
【3:30~3:37】
■今なら胸を張れる気がしたんだ
→「これから胸を張れる気がしたんだ」
ダグと、みんなと一緒にいる描写
【3:38~3:46】
■愛おしくて /掛け声はいつも
→二人並んで、顔を見合わせて微笑む/なんか口動かしてもいい(掛け声はいつも)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3:46~3:49】
■"いっせーのー" で声を上げて
→白背景
【3:49~3:51】
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグレベメインのみんなといるイラスト
【3:52~3:54】
■聴こえてくるんだ
→同上
【3:54~3:57】
■自分の影の/長さに気付く
→幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元
【3:57~3:59】
■もうこんな時間だ
→上絵ダグレベアップ
【3:59~4:02】
■一等星が顔を出した
→一等星イラストでよいかも
【4:02~4:05】
■届きそうで手を伸ばした
→二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)
【4:05~4:07】
■次は僕に着いてきなよ
→冒険中イラスト
【4:07~4:10】
■どんな暗闇でも
→上とは違う冒険中イラスト
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:10~4:13】
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風
【4:13~4:15】
■泣きじゃくった声で
→泣きそうに笑うレーベ
【4:15~4:18】
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風
【4:18~4:21】
■笑う君が見えた
→嬉しそうに微笑むダグ
【4:21~4:23】
■(もういいかい? まーだだよ)
→ダグ足→レーベ足 正面
【4:23~4:26】
■幕は上がりだした
→ダグレベ足左右に仲間の足
【4:26~4:29】
■(もういいかい? もういいよ)
→彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足
【4:29~4:43】
■色付けていく ここから
→絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞
━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4:43~5:00】
演奏
→曲名(歌手名) CardWirth 宿名 PT名 自分となのかさんの名前畳む
私は数字に支配されてる化物なのでSNSほぼ使わない見ないがほんと正解なんだろうな~ってなってる
数字ってモチベになるけどプレッシャーにもモチベ減らしにもなるよなぁほんと(完全に関係ない他者やプロイラストレーターよりも、近しい人間の数字に打ちのめされがち)
それに耐えうるものではなかったのだ 私の精神は #ねこのこと
数字ってモチベになるけどプレッシャーにもモチベ減らしにもなるよなぁほんと(完全に関係ない他者やプロイラストレーターよりも、近しい人間の数字に打ちのめされがち)
それに耐えうるものではなかったのだ 私の精神は #ねこのこと
SANDA良かった(漫画)
BEASTARS描いた人の……絵うめーなーーーー
BEASTARS描いた人の……絵うめーなーーーー
途中メロディライン忘れて歌詞に当ててるだけだから省略したり消えたり歌ない所に何か入ったるするイメージある
ダグレベのMAD作るならこんな感じの私しかわからんメモ
かくれんぼ良すぎるんだよなあ~(作れるとは言ってない)
#うちよそ
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
→ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも
■なぞった線で結んだ世界
→手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
これも絵が左右どっちかにゆっくり
■色付けていく/ここから
→ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図
■物心がつく頃 すでに此処にあった
→夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ
■僕じゃない誰かの記憶は
→幼少期レーベ
■夕陽とともに蘇る
→荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)
■古ぼけた絵本を取り出して
→机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ
■落書きの中に1つの答えを見つけた
→落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ
■自分の価値に/目を疑って
→絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔
■どこまでだって堕ちていけるの
→落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)
■どこか遠くに 消えてしまいたい
→自室、俯いたレーベ背中(より俯く)
■こんな世界じゃ 僕はいらない
→(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
昼~夕方くらい
■カウントダウンは始まっているよ
→きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
夕暮れ
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグ、歩き出す
■聴こえてくるんだ
→目に輝き、ダグ
■自分の影の長さに気付く
→足元、ダグ、影が伸びてる
■もうこんな時間だ
→幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)
■一等星が顔を出した
→声に気づいてレーベが振り向く、驚く
■届きそうで手を伸ばした
→ダグの手、伸ばしてる アップ
■次は僕に/着いてきなよ
→手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ
■どんな暗闇でも
→驚いているレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)
■幕は上がりだした
→冒険の準備をすることになったレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ
■色付けていく /ここから
→ダグに示されて、/ごくっとしてから記す
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
→何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ
■幻想に想いを馳せては
→幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、
■"戻れない" そう思いこんだ
→さみしそうに笑いながら俯くレーベ
■くたびれた心に追い討ちを
→ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
■あの頃と変わらない夕陽も
→そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう
■なんとも思わない
→眉を少し寄せて目を逸らす
■自分を信じ 歩いていければ
→目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)
■どこまでだって 昇れるのにな
→やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)
■カットを跨ぐ その空白に
→幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ
■大切なモノ 見落としている
→動きが止まるレーベ、より驚く顔
■見つけられないと泣きわめく君へ
→大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
→驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
■"いっせーのー" で声を上げて
→今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)
■聴こえてくるんだ
→上の絵の続き
■自分の影の長さに気付く
→子供のころの影、今の自分の影(レーベ)
■もうこんな時間だ
→ぎゅっと胸元握りしめるレーベ
■一等賞で駆け抜ける君
→リーダーとして活躍や称賛されるダグ
■くっついていただけの僕でも
→その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ
■君の前を歩けるかな?
→一歩ダグに近づくレーベ 微笑む
■こんな頼りない僕でも
→ゆるく目を開くダグ、抱きしめる
■宝箱はホコリをかぶったまま
→レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱
■無くした鍵はずっと
→ダグ、鍵を取り出し
■君のポケットの中にあった
→箱に手を添えるダグ
■散らばっていた全てが
→幼少期からの思い出ショット
■今ひとつに重なる
→鍵を開ける、光る
■手を取り 始めよう
→レーベの笑顔
■僕たちの物語
→ダグの笑顔
■一度はいらないと思った
→「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写
■今なら胸を張れる気がしたんだ
→「これから胸を張れる気がしたんだ」ダグと、みんなと一緒にいる描写
■愛おしくて 掛け声はいつも
→二人並んで、顔を見合わせて微笑む
■"いっせーのー" で声を上げて
→白背景
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグレベメインのみんなといるイラスト
■聴こえてくるんだ
→同上
■自分の影の/長さに気付く
→幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元
■もうこんな時間だ
→上絵ダグレベアップ
■一等星が顔を出した
→一等星イラストでよいかも
■届きそうで手を伸ばした
→二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)
■次は僕に着いてきなよ
→冒険中イラスト
■どんな暗闇でも
→上とは違う冒険中イラスト
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風
■泣きじゃくった声で
→泣きそうに笑うレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風
■笑う君が見えた
→嬉しそうに微笑むダグ
■(もういいかい? まーだだよ)
→ダグ足→レーベ足 正面
■幕は上がりだした
→ダグレベ足左右に仲間の足
■(もういいかい? もういいよ)
→彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足
■色付けていく ここから
→絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞畳む
かくれんぼ良すぎるんだよなあ~(作れるとは言ってない)
#うちよそ
■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
→ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも
■なぞった線で結んだ世界
→手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
これも絵が左右どっちかにゆっくり
■色付けていく/ここから
→ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図
■物心がつく頃 すでに此処にあった
→夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ
■僕じゃない誰かの記憶は
→幼少期レーベ
■夕陽とともに蘇る
→荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)
■古ぼけた絵本を取り出して
→机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ
■落書きの中に1つの答えを見つけた
→落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ
■自分の価値に/目を疑って
→絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔
■どこまでだって堕ちていけるの
→落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)
■どこか遠くに 消えてしまいたい
→自室、俯いたレーベ背中(より俯く)
■こんな世界じゃ 僕はいらない
→(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
昼~夕方くらい
■カウントダウンは始まっているよ
→きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
夕暮れ
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグ、歩き出す
■聴こえてくるんだ
→目に輝き、ダグ
■自分の影の長さに気付く
→足元、ダグ、影が伸びてる
■もうこんな時間だ
→幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)
■一等星が顔を出した
→声に気づいてレーベが振り向く、驚く
■届きそうで手を伸ばした
→ダグの手、伸ばしてる アップ
■次は僕に/着いてきなよ
→手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ
■どんな暗闇でも
→驚いているレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)
■幕は上がりだした
→冒険の準備をすることになったレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ
■色付けていく /ここから
→ダグに示されて、/ごくっとしてから記す
■10年後の僕らはすれ違いばかりで
→何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ
■幻想に想いを馳せては
→幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、
■"戻れない" そう思いこんだ
→さみしそうに笑いながら俯くレーベ
■くたびれた心に追い討ちを
→ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
■あの頃と変わらない夕陽も
→そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう
■なんとも思わない
→眉を少し寄せて目を逸らす
■自分を信じ 歩いていければ
→目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)
■どこまでだって 昇れるのにな
→やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)
■カットを跨ぐ その空白に
→幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ
■大切なモノ 見落としている
→動きが止まるレーベ、より驚く顔
■見つけられないと泣きわめく君へ
→大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
→驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る
■"いっせーのー" で声を上げて
→今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)
■聴こえてくるんだ
→上の絵の続き
■自分の影の長さに気付く
→子供のころの影、今の自分の影(レーベ)
■もうこんな時間だ
→ぎゅっと胸元握りしめるレーベ
■一等賞で駆け抜ける君
→リーダーとして活躍や称賛されるダグ
■くっついていただけの僕でも
→その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ
■君の前を歩けるかな?
→一歩ダグに近づくレーベ 微笑む
■こんな頼りない僕でも
→ゆるく目を開くダグ、抱きしめる
■宝箱はホコリをかぶったまま
→レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱
■無くした鍵はずっと
→ダグ、鍵を取り出し
■君のポケットの中にあった
→箱に手を添えるダグ
■散らばっていた全てが
→幼少期からの思い出ショット
■今ひとつに重なる
→鍵を開ける、光る
■手を取り 始めよう
→レーベの笑顔
■僕たちの物語
→ダグの笑顔
■一度はいらないと思った
→「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写
■今なら胸を張れる気がしたんだ
→「これから胸を張れる気がしたんだ」ダグと、みんなと一緒にいる描写
■愛おしくて 掛け声はいつも
→二人並んで、顔を見合わせて微笑む
■"いっせーのー" で声を上げて
→白背景
■"いっせーのー" で声を上げて
→ダグレベメインのみんなといるイラスト
■聴こえてくるんだ
→同上
■自分の影の/長さに気付く
→幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元
■もうこんな時間だ
→上絵ダグレベアップ
■一等星が顔を出した
→一等星イラストでよいかも
■届きそうで手を伸ばした
→二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)
■次は僕に着いてきなよ
→冒険中イラスト
■どんな暗闇でも
→上とは違う冒険中イラスト
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風
■泣きじゃくった声で
→泣きそうに笑うレーベ
■(もういいかい? まーだだよ)
→序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風
■笑う君が見えた
→嬉しそうに微笑むダグ
■(もういいかい? まーだだよ)
→ダグ足→レーベ足 正面
■幕は上がりだした
→ダグレベ足左右に仲間の足
■(もういいかい? もういいよ)
→彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足
■色付けていく ここから
→絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞畳む
ここ最近たまにゲンリクの事が頭に浮かび、フタハナ行くまでのリクの事とか書きたい気持ちがあるな~をしている(書けるとは言ってない)#うちよそ
2025年9月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
日誌サボりすぎ
遥かなる時空の中でのソシャゲ、同名だけど時空が別のキャラを出しててそれで歴代ファンの一部から反発食らってるけど、ヒノエ(遥か3/擦り過ぎなんだよな3/たしかに好きだけど)と春日望美の恋愛後日談エピソード付きカードとか出して歴代ファンも引き込もうとしてるのWAO……になるなどしています
歴代遥か神子と八葉でのエピソードは良いとしても、それゲームプレイした人しか真に楽しめないんじゃ?と思うしそれで興味を持って過去作やりたいってなっても過去作の大半が今気軽にできねえんだよ~~~~~~~ SteamとかSwitchで出してくれないか?
歴代遥か神子と八葉でのエピソードは良いとしても、それゲームプレイした人しか真に楽しめないんじゃ?と思うしそれで興味を持って過去作やりたいってなっても過去作の大半が今気軽にできねえんだよ~~~~~~~ SteamとかSwitchで出してくれないか?
10代の頃のほうが絵も描いていたし小説ぽいのも書いていたけど、おとなになって時間がないっていうのもあるかもしれないがやっぱ世の中手軽に取れる娯楽が増えたっていうのでかいよな~~~~
昔はA4コピー用紙を買って四分割して沢山描いてたし、ノートにびっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっしり記憶喪失もののロイエド小説書いてた覚えがあります
人間楽なこと覚えると楽な方に流れるし、私は意思が弱いので余計にそうなんだよな
来月は絵1枚頑張ります
#ねこのこと
昔はA4コピー用紙を買って四分割して沢山描いてたし、ノートにびっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっしり記憶喪失もののロイエド小説書いてた覚えがあります
人間楽なこと覚えると楽な方に流れるし、私は意思が弱いので余計にそうなんだよな
来月は絵1枚頑張ります
#ねこのこと
信頼が本当にないっていうのが根っこにあるのが真
ところでASKさんの方からCardWirth関係アプリ・ソフトは商用禁止ってされてるのって人々どれくらい今知ってるんだろう……(私もつい最近知った勢)
X見てると広告打ってくれて良いからとか金投げるからとか見えてて……
ところでASKさんの方からCardWirth関係アプリ・ソフトは商用禁止ってされてるのって人々どれくらい今知ってるんだろう……(私もつい最近知った勢)
X見てると広告打ってくれて良いからとか金投げるからとか見えてて……
最近ドラえもん関係の動画見ててドラえもんってやっぱ良いよな~なる者
カイロソフトのドラえもんコラボゲー欲しいよなあやっぱ
カイロソフトのドラえもんコラボゲー欲しいよなあやっぱ
自分が自分が(自責)なってる時ほど多分事実が見えてないので(片方からしか見てないから事実として理屈を捏ねられてる気になってるだけな気がする)面倒でもノートなりデジタルでも良いし何なぜ書き出してみるのどうかなあ…………
需要は私にあるんですけど………………(なんなら動画でもまぁ……まぁ……)(普通に画面共有してもらってもまじで良くて…………)
熱量ほんと気になられること多い気がしてるんだけど、私ちゃんと持ってるよ、になり なんでかなぁ しおしおんなる
何がどういうふうにどうしてその辺不安なるか1回書き出してみたらどうかなあ……(問題の細分化と可視化)私もどうしたら良いか分からんになるし そこ全部自責なられるのも本当に困り……
また泣くぞ
#空に投げてる
熱量ほんと気になられること多い気がしてるんだけど、私ちゃんと持ってるよ、になり なんでかなぁ しおしおんなる
何がどういうふうにどうしてその辺不安なるか1回書き出してみたらどうかなあ……(問題の細分化と可視化)私もどうしたら良いか分からんになるし そこ全部自責なられるのも本当に困り……
また泣くぞ
#空に投げてる
ジンジャーココア、ほっとほっとするし美味しいし良い~
しょうが、あればある程良い人類
朝のしょうが湯、夜のジンジャーココア
いやーー最高かも
朝のしょうが湯、夜のジンジャーココア
いやーー最高かも
note文章だけ倒した
ふぃ~~~~ 挿絵今回はちゃんと描きたいな~~できたら……
それにしても良いシナリオに出会えた感ある
ふぃ~~~~ 挿絵今回はちゃんと描きたいな~~できたら……
それにしても良いシナリオに出会えた感ある
ルの奥の脚机の中に入れちゃっていいな





自分だけが楽しいかもなものに胸を張って意味や価値があると言えなくなるため
#ねこのこと