No.499 - ねこったー                
ねこ
@nekomames
インターネットおえかきマン
趣味創作?猫
うちよそ愛


用途はほぼほぼ旧Twitterかも。
ぼやいたりメモったり。
#お返事  

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  • 最終更新
    2026/01/10 16:14:24
  • 登録日
    2025/06/21
  • 誕生日
    2222/07/07
  • 37
    見かけた猫
  • 66
    見てくる猫
ダグレベのMAD作るならこんな感じの私しかわからんメモ
かくれんぼ良すぎるんだよなあ~(作れるとは言ってない)
#うちよそ

■"いっせーのー" で鳴り響いたスタートの合図
 →ダグの手を引くレーベ(幼少期、冒険者ごっこ)
  絵が左右どっちかにゆっくり セピアかモノクロでいいかも

■なぞった線で結んだ世界
 →手を引かれているダグ(上のイラストダグあっぷ?)
  これも絵が左右どっちかにゆっくり

■色付けていく/ここから
 →ぶわっとカラー絵に/イラスト全体図

■物心がつく頃 すでに此処にあった
 →夕暮れ、自室で出立の準備をするダグ

■僕じゃない誰かの記憶は
 →幼少期レーベ

■夕陽とともに蘇る
 →荷物袋を片手、肩にかけるダグ(俯瞰)

■古ぼけた絵本を取り出して
 →机に置かれた冒険者(勇者)の絵本を本棚から見つけて取り出すレーベ

■落書きの中に1つの答えを見つけた
 →落書きが落ちる 小さいころに描いた冒険者になった自分たちの絵 さみしそうに笑うレーベ

■自分の価値に/目を疑って
 →絵本に落書きを挟む/目をつむるレーベ横顔

■どこまでだって堕ちていけるの
 →落書きを挟んだ絵本の上で手をぎゅっとする(閉じた手→ぎゅってする手)

■どこか遠くに 消えてしまいたい
 →自室、俯いたレーベ背中(より俯く)

■こんな世界じゃ 僕はいらない
 →(歌詞とは別に「そんな世界は 俺はいらない」)
  レーベのいる街に来たダグ レーベ家付近 探してそう
  昼~夕方くらい

■カウントダウンは始まっているよ
 →きょろきょりしてたら人込みに紫髪を見つけるダグ
  夕暮れ

■"いっせーのー" で声を上げて
 →ダグ、歩き出す

■聴こえてくるんだ
 →目に輝き、ダグ

■自分の影の長さに気付く
 →足元、ダグ、影が伸びてる

■もうこんな時間だ
 →幼少期レーベ、すぐに今のレーベ(店を眺めてた)

■一等星が顔を出した
 →声に気づいてレーベが振り向く、驚く

■届きそうで手を伸ばした
 →ダグの手、伸ばしてる アップ

■次は僕に/着いてきなよ
 →手首を緩くつかんでるダグ(二人ともいる絵)/話しかけてるダグアップ

■どんな暗闇でも
 →驚いているレーベ

■(もういいかい? まーだだよ)
 →慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)

■幕は上がりだした
 →冒険の準備をすることになったレーベ

■(もういいかい? まーだだよ)
 →親父さんの宿帳に名前を記すときにためらってるレーベ

■色付けていく /ここから
 →ダグに示されて、/ごくっとしてから記す

■10年後の僕らはすれ違いばかりで
 →何か話してるけどちぐはぐぽいダグレベ

■幻想に想いを馳せては
 →幼少期手を引いてたなぁって思い出してる、レーベアップ、

■"戻れない" そう思いこんだ
 →さみしそうに笑いながら俯くレーベ

■くたびれた心に追い討ちを
 →ダグの活躍みんなの活躍、自室で勉強とまとめをするレーベ(交互?)
 
■あの頃と変わらない夕陽も
 →そんな中、窓の外の夕焼けを見るレーベ さみしそう

■なんとも思わない
 →眉を少し寄せて目を逸らす

■自分を信じ 歩いていければ
 →目を逸らしながらいつか冒険者はやめるよ、みたいな話をするレーベ(視点は見下ろし、ダグが見てる感じ)

■どこまでだって 昇れるのにな
 →やや愕然、見下ろしてるダグ、唇を噛む(顔パーツアップが良いかも)

■カットを跨ぐ その空白に
 →幼少期ダグレベ→(すぐの切り替え)今のダグレベ→見上げるレーベ

■大切なモノ 見落としている
 →動きが止まるレーベ、より驚く顔

■見つけられないと泣きわめく君へ
 →大きく表情は変わらないのに泣きそうなダグの顔
  →驚いてるレーベの顔→すぐにカメラ下に、レーベは握りこぶしを作る

■"いっせーのー" で声を上げて
 →今の二人の横を駆けていく幼少期の二人(半透明/前を行くのが幼少期レーベ)

■聴こえてくるんだ
 →上の絵の続き

■自分の影の長さに気付く
 →子供のころの影、今の自分の影(レーベ)

■もうこんな時間だ
 →ぎゅっと胸元握りしめるレーベ

■一等賞で駆け抜ける君
 →リーダーとして活躍や称賛されるダグ

■くっついていただけの僕でも
 →その様子を後ろから、遠くから見ていたレーベ

■君の前を歩けるかな?
 →一歩ダグに近づくレーベ 微笑む

■こんな頼りない僕でも
 →ゆるく目を開くダグ、抱きしめる

■宝箱はホコリをかぶったまま
 →レーベの両手、古くて誇りまみれの小さな宝箱

■無くした鍵はずっと
 →ダグ、鍵を取り出し

■君のポケットの中にあった
 →箱に手を添えるダグ

■散らばっていた全てが
 →幼少期からの思い出ショット

■今ひとつに重なる
 →鍵を開ける、光る

■手を取り 始めよう
 →レーベの笑顔

■僕たちの物語
 →ダグの笑顔

■一度はいらないと思った
 →「僕は無理なんだと思った」冒険者として能力の足りない描写

■今なら胸を張れる気がしたんだ
 →「これから胸を張れる気がしたんだ」ダグと、みんなと一緒にいる描写

■愛おしくて 掛け声はいつも
 →二人並んで、顔を見合わせて微笑む

■"いっせーのー" で声を上げて
 →白背景

■"いっせーのー" で声を上げて
 →ダグレベメインのみんなといるイラスト

■聴こえてくるんだ
 →同上

■自分の影の/長さに気付く
 →幼少期(冒頭絵)ダグ足元→上の絵ダグ足元/
  幼少期(冒頭絵)レーベ足元→上の絵レーベ足元

■もうこんな時間だ
 →上絵ダグレベアップ

■一等星が顔を出した
 →一等星イラストでよいかも
 
■届きそうで手を伸ばした
 →二人が上の星イラストに手を伸ばしてる(ダグレベの手)

■次は僕に着いてきなよ
 →冒険中イラスト

■どんな暗闇でも
 →上とは違う冒険中イラスト

■(もういいかい? まーだだよ)
 →序盤の慌て焦るレーベ(この辺SDでもありかも)←セピア思い出風

■泣きじゃくった声で
 →泣きそうに笑うレーベ

■(もういいかい? まーだだよ)
 →序盤のダグに示されて、/ごくっとしてから記す←セピア思い出風

■笑う君が見えた
 →嬉しそうに微笑むダグ

■(もういいかい? まーだだよ)
 →ダグ足→レーベ足 正面

■幕は上がりだした
 →ダグレベ足左右に仲間の足

■(もういいかい? もういいよ)
 →彼らの前にやや半透明、幼少期レーベ足→幼少期ダグ足

■色付けていく ここから
 →絵が上にぐわっと伸びてみんなの立ち絵も通り越す、空に歌詞畳む